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風俗営業許可申請書類一覧
平成18年5月1日より提出部数は1部。但し、控えが必要な場合は2部作成すること
申請者が法人・個人共通の書類
- 風俗営業許可申請書[指定書式]
- 営業の方法を記載した書類[指定書式]
- 営業所の使用について権限を有することを疎明する書類(使用承諾書)
- 営業所の平面図(平面・求積・照明・音響など)
- 営業所の周囲(半径100m)の略図
- 飲食店営業許可証の写し
- 警察署によっては、賃貸借契約書・建物登記簿謄本・住居表示実施証明書・用途証明書なども必要です。
申請者が個人である場合
- 住民票の写し(外国人の場合は、外国人登録証明の写し)
- 市区町村長の発行する身分証明書(身分に関する証明)
- 「成年被後見人」及び「被保佐人」の登記されてないことの証明書(注1)
- 誓約書、人的欠格事項に該当しないことを誓約する書面等
- 管理者の写真(3cm×2.4cm 6ヶ月以内に撮影したもの)
- 管理者を置く場合は、管理者について、上記(1〜5)
申請者が法人である場合
- 定款
- 商業登記簿謄本
- 役員(監査役含む)の方は、上記(1〜4)
- 管理者については、上記(1〜5)と同じ
登記されていないことの証明書とは?
上記の「成年被後見人」及び「被保佐人」の登記されてないことの証明書(注1)について
東京法務局後見登録課又は全国の法務局・地方法務局(本局)の 戸籍課の窓口で発行されます。
内容は、後見登記等ファイルに記録されていないことを証明するもので、主に成年被後見人・被保佐人等に該当しないことを証明
【申請に必要なもの】
登記印紙\400円・・・各中央(または家庭裁判所の最寄りの)郵便局、法務局(含む支局・出張所)の印紙売場で購入できます。
【注意点】
証明書申請の時に身分確認があります。本人の運転免許証・健康保険証・パスポート等・氏名及び生年月日が分かる書類を持参してください。
尚、代理申請の場合も代理人の身分確認があります。
尚、郵送でも取得できます。詳しい説明は東京法務局ホームページで確認してください!





